最近の研究における流行(e.g. Webインタフェース、眺めるインタフェース)として、検索はgoogleやyahooなどの検索エンジンに任せて、その上でインタフェースを弄ると言うのが常。
実験、評価は詳しくせず、主観や使ってもらった感想を重視する。
WISSではこういう分野に関しては、実験・評価を重視していない様子。他ではどうか(e.g, CHI, UIST, Interaction)。そもそも国際学会でこういうものは評価されているのか?
検索と閲覧、情報取捨選択等は画面切り替えなく行けるのが好評(シームレス)
眺める系というコンセプトが同じ、またやっている事が似ていても、ターゲットとしている層やインタフェースの違いがアピールできていれば十分評価される。(e.g. "Candy Box" vs "Memorium")
そろそろ海外論文における評価を調べたい所。
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