ユーザーの要件定義があいまいでシステム開発中も修正に次ぐ修正。プロジェクトは大幅に遅れて、予算が超過。しわ寄せは下請け、孫請けへ。デスマーチ……。新3Kともいわれるこんな日本のIT業界が2009年4月に大きく変わるかもしれない。そのきっかけとなるのが「工事進行基準」の原則義務付けだ。
http://www.atmarkit.co.jp/news/analysis/200803/31/sier.html
これって、逆に言えば進捗が良ければ当初の見積もりより安い値段で仕事が完了するってことか? ってことは、強い大手は無理に進捗を早めさせることができたりしt・・・ きっと不可逆な法律なんですよね?誰か詳しく解説を求む。
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